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​クラウドファンディング 2026

「​防災の

一緒に広げませんか?

あなたの支援で、災害に強い社会を一緒に創りましょう!

​青葉山PARK DAYSでの活動の様子をkhb東北放送さまに取り上げていただきました

​目標金額

30

第1段階

スクリーンショット 2026-08-28 15.13.49.png

​目標金額

50

第2段階

スクリーンショット 2026-08-28 15.13.49.png

Nスタみやぎの特集(2026年3月4日放送)で取り上げていただきました。

​目標金額

100

最終段階

本コンテンツは仙台チャレンジアワード2025にて優秀賞をいただきました

リターン一覧

災強バッグゲームの教材を地域にお届けするプランと、
防災イベントなど、
防災を考える機会を地域にお届けするプラン
​の2種類のプランがございます。

3,000円

​学生限定

5,000円

​どなたでも!

●お礼メッセージ

10,000円

●お礼メッセージ
​●教材1セット

30,000円

●お礼メッセージ
​●教材3セット
​●活動レポート

50,000円

●お礼メッセージ
​●教材5セット
​ ※1
●活動レポート

※1 
​リターンを寄付する場合、
届け先地域の指定可能

リターンの教材は「自分で受け取る」と「必要としている団体に寄付する」を
選ぶことができます!
教材が8個欲しい...!という場合には「50,000円プラン」と「30,000円プラン」
​を選択していただけます。

​災強教材を届けようプラン

ご支援1万円につき、災強バッグゲーム教材を1セットリターンとしてお届けします!

​災強イベントを創ろうプラン

ご支援金額にかかわらず災強バッグゲーム教材8セットと、
​ご支援金額によって、災強イベントの実施サポートやご指定地域での共催イベントを実施させていただきます!

100,000円

● 教材8セット
● 教材へのお名前掲載
● 災強のすけっとの他コンテ
  ンツの提供(要相談)

200,000円

● 教材8セット
● 教材・HPへのお名前とロゴ
​  (小)の掲載
● 防災イベント実施(災強バッ
  グゲームに限らず)に関する
​  伴走支援

350,000円

● 教材8セット
● 教材・HPへのお名前とロゴ 
​  (大)の掲載

● ご指定の地域で災強イベン 
  ト1回実施​(災強のすけっと
​  メンバー2~4名派遣)

プランB,C のイベント実施につきましては、クラファン終了の次年度までに実施させていただきます!詳細はクラファン終了後に10月中にご連絡させていただきます。
今回のクラファン終了は9月末日を予定しておりますので、イベントは2027年度末までに実施をいたします。

あなたの支援が、地域に届くまで

​正解の防災バッグを考えるのではなく、自分だけのオリジナルを考えます

1万円のご支援で、教材1セットが地域に届きます!

​ご支援のリターン教材は「自分で受け取る」と「必要としている地域に寄付する」から選べます!

​50,000円以上のご支援で、寄付先の地域に関する希望を出すことも可能です。

あなたの想いが
​支援という形に

支援が届くまでの写真.png

​あなたの支援

みなさまの支援が
​災強バッグゲーム教材に変わります

支援が届くまでの写真.png

教材の製造

支援が届くまでの写真.png

教材が地域に届き、
​防災を考えるきっかけになります

地域へお届け

防災バッグを実際に背負ったことがありますか?

「これさえあれば大丈夫!」リストや一般的な既存の防災バッグは、
3日分の水・食料品・生活用品など、たくさんのモノが入っています。

その総量はなんと、

9kg

以上

大人が持っても重たいバッグ。こどもは一人で持てるでしょうか?

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​本当に必要なものは何ですか?

防災バッグに必要なものは人によって違います。
大切なのは、「自分にとって」必要なものを自分で考えることです

​水と食料と…

このぬいぐるみがないと寝れないの!

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そこでできたゲームが、

通称
​災強バッグゲーム

​持てる!使える!きみだけの災強バッグ

​正解の防災バッグを考えるのではなく、自分だけのオリジナルを考えます

​1
避難所に持っていきたい物を
自由に選んでみよう!

選ぶ.png

枚数の制限をせず、「自分が持っていきたい物」を思いのままに選んでもらいます

​3
自分で持てる重さになるように必要なものを選び直そう!

再検討.HEIC

大体のおこさんが「重すぎる!」と言っていらないものを置いていきます。
​ここで「本当に必要なもの」を考えてもらいます。

保護者と男の子_edited.png
保護者と男の子_edited.png
重さ実感.png

カードの裏には重さが書いてあるので、選んだものの総量を計算します。
​リュックにおもりを入れて重さを体感してもらいます。

​2
選んだものをバッグに入れたら
​どのくらい重いか体感しよう!

歩く 2.png

完成した災強バッグを背負って会場周辺を歩いてみます。
​家から避難所まで10分前後、自分で持って歩けるかな…?

​4
避難を想定しながら
​バッグを背負って歩いてみよう!

​おうちに帰って防災バッグを準備したい!

​欲しいものを全部持っていくと重すぎちゃった

私たちがいなくても、実施可能な形へ

災強バッグゲームを実施するたびに、「うちの地域でもやってほしい」「学校の授業でやりたい」

という声をいただくようになりました。

でも、災強のすけっとのメンバーが直接出向ける場所には限りがあります。

時間も、人数も、移動できる距離も。

防災教育を広げることが目的なら、私たちが行けなくても、誰かが実施できればいい。

ゲームの教材化

ゲームの進め方・当日の役割分担・予算の立て方まで、手順書にまとめました。

​そして手順書を含めた教材を作成しました。

 

これがあれば、災強のすけっとでなくても、誰でも・どこでも・簡単に実施できます。

▶ 当日進行編

ゲーム進行のプロセスをスクリプトと共に記載。

台本とともに災強バッグゲームの進行が可能!

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▶ 事前準備編

準備物品、会場設営などイベントを開く

こと自体が初めての人も安心!

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教材の内容

​ゲーム進行手順書 1部

イラストカード 4セット

ワークシート 4部

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